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イームスソファ 一人掛け用 白

イームスソファ 1P白
イームスソファ 1P白

イームスソファ  一人掛け用 白

一人掛けのイームズソファーのホワイトです。イームズソファの飽きのこない佇まいは現代に生きる私たちをも魅了するミッド・センチュリー・モダンデザインと言えます。ミッドセンチュリーな雰囲気を持ちとてもスタイリッシュなのに、どんなインテリアでもピッタリマッチするシンプルで汎用性も高いデザイン。

価格: 88000 円

イームス・ソファについて

チャールズ&レイ・イームスによってデザインされた「イームス・ソファ」です。イームスが亡くなってから1984年に発表された最後のイームス家具。 ウッド、ポリッシュドアルミ、ソフトレザー。 異なる素材が見事なコンビネーションのソファ他に類を見ません。リビングはもちろんラウンジ、ロビーなどにも最適な、機能美を追求したデザインです。

座り心地はもちろん、20年も前に発表されたとは到底思えない、現代感覚を先取りしたデザインが特徴のソファです。ミッド・センチュリー・モダンの飽きのこない佇まいは、時を超えても色あせない魅力を持っているようです。モダンなインテリアから、和風までマッチする究極のソファです。

チャールズ・イームス&レイ・イームス

チャールズ・イームス&レイ・イームス
イームスと言えば、今やモダン家具、インテリアの分野でもっとも有名なミッドセンチュリーを代表するデザイナー。「世界一有名なイスを創った夫妻」と称される、チャールズ・イームス(Charles Eames)とレイ・イームス(Ray Eames)の夫妻。現代にも通じる革的で斬新な多くの家具をデザインした。さらに映画、写真、グラフィックなどデザイナー幅広く活躍した、ミッドセンチュリー・モダンの巨匠。 チャールズ・イームスは技術的・材料的・生産性の視点からデザインにアプローチするのに対し、レイは空間的・美的な観点からデザインに取り組んだ。この2人のコラボレーションが、美しい外観と、機能性を兼ね備えた優れたデザインを生み出した。

チャールズ・イームス(Charles Eames)は1907年、ミズーリ生まれ。ワシントン大学で建築を学び1930年に自身の建築事務所を設立。数多くの建築を手がける。初期のエーロ・サーリネンとのコラボレーションは、モダンデザインの誕生のきっかけをつくったと言われる。

レイ・イームス(Ray Eames)は1912年サクラメント生まれ。アーティストの道を歩んでいたが、1941年、チャールズと結婚。その後は、レイ&チャールズとしての活動が中心となる。 2人はハーマンミラー社のジョージ・ネルソンとともに、現代にも通じる革的で斬新な椅子をはじめ多くの家具をデザインしたが、活動はそれだけにとどまらなかった。映画制作、写真、展示デザイン、グラフィックデザインなど、60~70年代のモダンデザインのパイオニアとして活躍した。

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